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Posted by 杏里ねぃ on

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ラブリーが虹の橋を渡って2年目の7月19日

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ソナタがこの世を去って2年目の日







担当犬ラブリーが、18歳の生涯を終えて眠りについた。

CIMG7346.jpg



この日、ねぃは杏里とペット博に行って


サス家とさくら家と遊んでいた・・・


タイミングを見計らっていたかのように


帰宅後、友達から電話が入る


突然のことで


こうゆう時 本当にショックな話を聞くと頭が真っ白になるんだってこの時初めて体験した








7月19日は


私にとって 寂しい思い出の日


楽しかった思い出よりも 悲しい思い出が大きすぎた


もっと早く聞いていれば・・・


あの時遊びに行ってなかったら


最期を看取ってあげれたかもしれないのに


と後悔ばかり


ソナタのときだって


無理をいってでもあと30分残っていれば


もしかしたら気付いて助かっていたかもしれなかった






自分の人生 後悔がたくさんあるな~と思った。


後悔しない選択であっても


結果次第では後悔してしまうんだろうけども。










でも、杏里が来て世界が変わった


ぽぷらの大切さを教えられ


君達を幸せにすることが大事なんじゃー


いつまでも元気に すこやかに


輝いた一生を送ってほしい


のんびり過ごしてみたり


ディスクで上を目指して頑張ってみたり


なくしたものが大きいほど


同じくらい大切なものがちゃんとそばにあるから


悲しくても生きていけるもんだな~と思う。







ソナタ、ラブリー 見てるかい?


私、幸せよ


君達と出会わなかったら 今の私はいないし


なくす痛みも 得る喜びも知らなかったさ


ありがとう

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ソナタが虹の橋を渡って3年目の7月19日

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7月19日は・・・






学生時代、お世話をしていたにゃんこ・ソナタが虹の橋を渡った日。

ソナタ



正確には18日の夕方でしたが。







4頭のソナタっ子を育てた、優しくて素直で綺麗なお母さんとして頑張ってくれたソナタ。






生きていたら、もうすぐ3歳になっているはずでしたが





夏が近付くと、いつも悲しくなる





おめでとうな事もあるんだけど





「生」と同じぐらい





「死」は大きく心に残るモノだと思う






会いたくても会えないからつらい









7月19日・・・




その日はソナタの命日でもあり





学生時代の担当犬の命日でもある。

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